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就活・英語選考突破法
06.11.2010.Sat / comment:0 / trackback:0 / 未分類
 

外資就活ドットコムというサイトを最近たまに見ています。
外資系企業に就職するための対策など、いろいろな情報が見れます[E:flair]



今日見つけたのは、
『外資系企業の英語選考突破法』
というもの。



⇒ http://gaishishukatsu.com/archives/4716



(以下引用部あり[E:pc])

新卒で外銀又は外資コンサルに入社すると、新人の仕事の一つに「掛かってきた電話をとること」がありますが、3回に1回くらい海外からだったりするので、そこでまずは鍛えられます。例えば彼らは”can I speak to Ito-san?”と聞いて「いません」と答えるや否や名乗りもせず、”thanks bye”で切ってしまうことが多い。まず切ろうとする彼らを引き止め、名前・会社名と用件を聞き出すことから、”外資系英語マスターへの道”がスタートします。

という書き出しで、職場の雰囲気がイメージでき、少しわくわくしちゃいました[E:smile]



その他にも・・・

接待のディナーアレンジの際も彼らの好みを聞きながら(宗教上の理由等で肉が食べれなかったり)、きちんとおもてなしをすることが求められます。



日常的な英語もさることながら、国境をまたぐ案件に関しては、コミュニケーションから契約書まですべて英語になるため、しばしば脳がスパークすることになります。





などなど、わかってはいましたが、日常会話&ビジネス英語+異文化に対する教養などなど、求められることは多いですね。



この文章の続きでは、外資系企業がどのように人材を選別するのか/そしてその対策が書かれていました。



基本的な部分には、

外資系で通用する英語力があるか、又はキャッチアップできるだけのポテンシャルがあるかについては、エッセイ・面接等である程度厳しく見られます。TOEICは750が足切りライン。

ということで、指標となるところはTOEIC最低750!!!
11月のTOEIC頑張らないと!!
TOEICだけが全てではないですが、ないよりは絶対あったほうがいいですもんね!



あとは通常のコミュニケーション能力は仕事前の早朝英会話でこつこつと上達を目指します☆

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