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就職内定率 過去最低!
21.11.2010.Sun / comment:0 / trackback:0 / 未分類
 

今日は日曜日[E:cafe] そんなに寒くなくていい感じですが、
朝1でチェックしていたニュースは明るくない!!!





企業も学生も必死 岡山市内の合同就職説明会に2千人
2010年11月21日 (http://mytown.asahi.com/areanews/okayama/OSK201011200173.html





写真



大学3年生を対象にした企業の合同就職説明会が20日、岡山市北区のコンベックス岡山で開かれた。長引く不況で「就職氷河期」のまっただ中に立たされた学生も、採用枠を狭めた企業の担当者も、真剣な表情で臨んだ。
説明会はリクルート(本社・東京)が主催。自動車や医療機器、食品、金融など県内外の51社がブースに分かれ、約2千人の学生が関心のある企業の説明を聞いた。

愛媛県から参加した国立大の男子(21)は、11月に入ってから就職活動を始めた同級生が増えたため、初めて説明会に参加した。「新聞などで就職氷河期と知ってはいたが実感がなかった。ここにいる他の学生はみな必死で、不安になってきた」

公立大の女子(21)は「厳しいと聞いているだけに、業界は絞りません。面接に備え、自分をアピールできる点をより多く見つけたい」。就職が内定した4年生の先輩に履歴書の書き方などを助言してもらっているという。

国の調べでは、来春卒業予定の大学生の就職内定率(10月1日時点)は過去最低の57.6%に落ち込んでいる。また、リクルートによると、学生が企業を選ぶ際に重視する点がここ1~2年、「やりがい」から「雇用の安定」に変わりつつあり、「同じ会社で長く勤めたい」との志向が高まっているという。

一方、不況で採用枠が限られている企業の側も、よりよい人材を選ぼうと懸命だ。説明会に参加したあるメーカーは昨年1月、インターネットの就職支援サイトで会社説明会の募集をかけた。わずか1週間で、3月まで5、6回予定していた説明会のすべての定員が埋まったが、実際に説明会を開催すると、不参加が目立った。

採用担当者は「会社見学程度の気軽さで応募した学生もいたようだ。今年は説明会の応募の時点で、ウェブ上で志望動機などを審査し、ふるいにかけたい」と話していた。(西山良太)





ということで、来春の就職内定率、過去最低の57.6%[E:down]
卒業見込みの半数は就職がまだ決まっていないということですね・・・
確かに業界は事前に絞らず柔軟に対応できるようにと大学の担当者に言われているとつい最近大学生の子が話してました。



どれだけたくさんいる学生の中でアピール出来るかが大切ですよね。



語学だったり、パソコンだったり、その他の資格や活動だったり、新聞を読んで自分の意見を考えるというような毎日の心がけだったり、早め早めの対策で一歩リードしていけるかが鍵ですよね。



就活生のみなさん、頑張って下さいー[E:sign03]

 
   


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